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今日のマリサ報告ですが、プレスクール4日目。
朝は、今日はパパに送ってもらいました。
パパからの報告によりますと、ますます号泣だったようですが、
ちゃんと言い聞かせをしたらだいぶ落ち着いたようです。

そして、3時に迎えに行くと、友達2人と計3人で楽しそうに
お庭で遊んでおりました。
お友達ができてよかった♪

今まで、あまり友達と遊ぶということをあまりしなかったのですが
(お友達と遊ばせても一人遊びが多かったので)
2歳半になって初めてお友達と遊ぶということを覚えてきたようです。
やっぱり、プレスクールに通わせてよかったと思いました。

それにしても、マリサ。
日本だったら普通の体格だと思うのですが幼稚園に行くと
明かに他の子供より小さい!!!
こちらは誕生日で幼稚園に入ってくるのでマリサより
後に生まれた子も何人かいますが、やっぱり一番小さい!
アジア人の子供ってやっぱり体格では白人の子供達にはかなわないですね~。



boshitechou今日は母子手帳の話しです。
3冊とも1人の母子手帳です。
一番左のがNZので真ん中が日本の英語表記のものです。
右側はみなさんおなじみ日本の母子手帳。
(でも地域で絵柄が違うんですよね?日本って)

一番左のNZの手帳は生まれたと同時にミッドワイフ(助産婦)からもらえます
(途中からNZにきた場合もプランケットに連絡をすればもらえます。)

ただ、これは子供の記録オンリーなので妊娠中のママの様子は記載されていません。
妊娠中はそれぞれ、担当のミッドワイフがプリントのようなものを
渡してくれて記入します。
私は、ただのプリントというのも味気がないと思っていたので
日本の英語表記の母子手帳を購入してそこに記入してもらいました。
ミッドワイフもとても母子手帳が気に入って
『NZも母親と子供と同じ手帳の方が本当はいいのよね』と言っていました。


私は日本に1年間長女を連れて帰っていたので
その間の検診記録もこの英語表記の母子手帳に書き写しました。
いちいち翻訳会社などに翻訳してもらうよりも、
自分で書き込んだほうがはやいですしね(^-^)


また、母子手帳は母と子供を結ぶ大切な日記の役割もしている、
とある雑誌か何かで読んだ事があります。
子供の成長だけでなく、母親がそのときどんな風に感じたか
など記録しておくと良いと言うのを読んでから、
ちょっとしたうれしかった気持ちなども一緒に書く事にしています。
それを将来娘達が読んでくれたら良いな・・・、とちょっと思っています。

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