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2006.02.04
ダミー、バイバイ☆
今日は、近くのビーチでピクニックしていました。

お天気が良く、多くの家族連れが海で遊んでいました。
***********************************
これからが本文なのですが、
前に書いたことがあるのですが(前の記事はこちら)
マリサは、生まれて2日目くらいからダミー(おしゃぶり)を
使い出し(というか、私が与えたのですが・・・)
2歳を過ぎた頃には取ろうにも取れない、
ダミーなしでは寝れないという完全なダミーキッズ☆。
もう、ダミーが無ければ泣き続け、眠れない、
こちらも根負けと言う感じで
どうやったら取れるだろう・・・、
と考えつつも、トイレトレーニングや幼稚園に慣れるまで、
なんて、いろいろ理由をつけては
先延ばしにしてきた問題でした。
(これって断乳に似ていますね・・・。)
ところが、先日、ちょっとした事件がありました。
(木曜日のこと)
いつもの、小川で遊んでいたところ、
何を思ったか、マリサ、家からダミーをポケットに入れて
持ってきていました。
それが、突然、ポロっと落ちて、
小川に流れて行ったのです。
マリサ、号泣
しばらく、その場で地団駄を踏んだりして
手が付けられないくらいにないていましたが、
次第に、状況が飲み込めたらしく、
落ち着いてきたので、
私『ダミー、もう、マリサがお姉さんだからお家に帰ったんだよ』
マリサ『ダミーおうちにかえっちゃった(泣)。
ダミーのおうち、行く!』(むかえにいく)
私『ダミーのお家はね、川を通って海に出て、
遠い遠いところだから、行けないんだよ』
マリサ『うみ、ばいばい、いく』(海にバイバイしに行きたい)

と言うわけで、川が海へ流れ出るところまで
わざわざ来て、『ダミー、さようなら〜』。
(曇り空であまり写真が綺麗に取れなかったです・・・、
まだまだ勉強が必要です・・・。)
その晩、寝る時に、やはりダミーが無くて泣きましたが、
ここで別のダミーを与えてはもうチャンスが無いと思い
『ダミーは、昼間、バイバイしたね』
と言うと、何だか納得して、いつもより1時間遅れで寝ました。
そして、久しぶりに、夜泣き・・・。
『だみーがないよぅ』(泣)。
これって、本当に断乳に、似ています・・・・。
疲れて寝たのは1時間後くらいでした・・・。
2日目も寝るときはダミーと言いましたが、
言い聞かせるときちんと寝て、夜泣きもしませんでした。
3日目の今日になると、もう、無いと悟った様で、
お昼寝の時も欲しがらず、夜もすっと寝ました。
あああ、本当に長かったけど、ようやく、マリサも断ダミーできました!!!
よかった((´▽`) ホッ
そんな、苦労もあったので、下のサラには一切ダミーは使わせていません。
(というより、最初に与えたけれども
嫌がって使わなかったのでそれ以降与えませんでした。)
という紆余曲折を経ての私のダミー使用への感想です・・・。
これまで、マリサにダミーを与えてきて
最初は欠点もあるけど利点もあるから
良いのではないか?と思っていました。
利点というのは、
・ママが楽
・子供のあごの発育にも良い
・鼻呼吸になる
↑、こう信じてきて使っていたのですが
実はココを読んであごの発育&鼻呼吸というのは
学会では何の根拠もなく、ただ、おしゃぶり会社の宣伝でしかないことを
最近知りました。
利点は
泣いてあやせないときにママが楽
ということのみだったのですね・・・。
しかも、気が付けば欠点の方が多いのですよね。
・歯並びが悪くなる(かもしれない)
・発音の問題
・言葉を発する回数が減るため言葉が遅くなりがち
・月齢によってダミーの大きさを買い代えるように
○か月用といううたい文句の元にいくつも買うので不経済(実際はそんなのは必要ないと思いました。
だって、マリサが一番すきなのは最初に使っていた新生児用・・・。)
などなど・・・、他にもあるかもしれませんが・・・。
考えてみれば、私達が赤ちゃんだった頃どれだけの赤ちゃんが
おしゃぶりをつかっていたのでしょうか???
多分、ほとんど使っていなかったはず。
おそらく、核家族化が進み、ママが楽になるグッズとして
売り出されたのでしょうけれども、
ママ達に使用するのに罪悪感を与えないように
よい点だけを宣伝されていたんだろうな・・・、という風に思いました。
(私もそんな宣伝に踊らされた1人です・・・(^^;))
とはいえ、私も1人目育児で四苦八苦しているときに
ダミー(おしゃぶり)に助けられたママですから、
ダミーご苦労様♪と言いたいです。
1人目は1人の赤ちゃんだけであんなに大変だと思っていたのに
2人目はもう1人いるのに、何だか楽に育児をしているのが不思議です(笑)。
こう思えるのも、育児の一段階が終わったからかもしれませんね。
今まで気が付かずに来た方にも。
どうか、ポチッと最後に
応援お願ねがいします
人気ブログランキング☆へ。
こちらのリンク先へクリックしていただくと
marieの順位が上がります。
上がると、皆様に読んでいただいている、
支持して頂いているということで
大変に励みになります!
クリックしてくれたら本当に嬉しいです!
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***********************************
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マリサは、生まれて2日目くらいからダミー(おしゃぶり)を
使い出し(というか、私が与えたのですが・・・)
2歳を過ぎた頃には取ろうにも取れない、
ダミーなしでは寝れないという完全なダミーキッズ☆。
もう、ダミーが無ければ泣き続け、眠れない、
こちらも根負けと言う感じで
どうやったら取れるだろう・・・、
と考えつつも、トイレトレーニングや幼稚園に慣れるまで、
なんて、いろいろ理由をつけては
先延ばしにしてきた問題でした。
(これって断乳に似ていますね・・・。)
ところが、先日、ちょっとした事件がありました。
(木曜日のこと)
いつもの、小川で遊んでいたところ、
何を思ったか、マリサ、家からダミーをポケットに入れて
持ってきていました。
それが、突然、ポロっと落ちて、
小川に流れて行ったのです。
マリサ、号泣
しばらく、その場で地団駄を踏んだりして
手が付けられないくらいにないていましたが、
次第に、状況が飲み込めたらしく、
落ち着いてきたので、
私『ダミー、もう、マリサがお姉さんだからお家に帰ったんだよ』
マリサ『ダミーおうちにかえっちゃった(泣)。
ダミーのおうち、行く!』(むかえにいく)
私『ダミーのお家はね、川を通って海に出て、
遠い遠いところだから、行けないんだよ』
マリサ『うみ、ばいばい、いく』(海にバイバイしに行きたい)

と言うわけで、川が海へ流れ出るところまで
わざわざ来て、『ダミー、さようなら〜』。
(曇り空であまり写真が綺麗に取れなかったです・・・、
まだまだ勉強が必要です・・・。)
その晩、寝る時に、やはりダミーが無くて泣きましたが、
ここで別のダミーを与えてはもうチャンスが無いと思い
『ダミーは、昼間、バイバイしたね』
と言うと、何だか納得して、いつもより1時間遅れで寝ました。
そして、久しぶりに、夜泣き・・・。
『だみーがないよぅ』(泣)。
これって、本当に断乳に、似ています・・・・。
疲れて寝たのは1時間後くらいでした・・・。
2日目も寝るときはダミーと言いましたが、
言い聞かせるときちんと寝て、夜泣きもしませんでした。
3日目の今日になると、もう、無いと悟った様で、
お昼寝の時も欲しがらず、夜もすっと寝ました。
あああ、本当に長かったけど、ようやく、マリサも断ダミーできました!!!
よかった((´▽`) ホッ
そんな、苦労もあったので、下のサラには一切ダミーは使わせていません。
(というより、最初に与えたけれども
嫌がって使わなかったのでそれ以降与えませんでした。)
という紆余曲折を経ての私のダミー使用への感想です・・・。
これまで、マリサにダミーを与えてきて
最初は欠点もあるけど利点もあるから
良いのではないか?と思っていました。
利点というのは、
・ママが楽
・子供のあごの発育にも良い
・鼻呼吸になる
↑、こう信じてきて使っていたのですが
実はココを読んであごの発育&鼻呼吸というのは
学会では何の根拠もなく、ただ、おしゃぶり会社の宣伝でしかないことを
最近知りました。
利点は
泣いてあやせないときにママが楽
ということのみだったのですね・・・。
しかも、気が付けば欠点の方が多いのですよね。
・歯並びが悪くなる(かもしれない)
・発音の問題
・言葉を発する回数が減るため言葉が遅くなりがち
・月齢によってダミーの大きさを買い代えるように
○か月用といううたい文句の元にいくつも買うので不経済(実際はそんなのは必要ないと思いました。
だって、マリサが一番すきなのは最初に使っていた新生児用・・・。)
などなど・・・、他にもあるかもしれませんが・・・。
考えてみれば、私達が赤ちゃんだった頃どれだけの赤ちゃんが
おしゃぶりをつかっていたのでしょうか???
多分、ほとんど使っていなかったはず。
おそらく、核家族化が進み、ママが楽になるグッズとして
売り出されたのでしょうけれども、
ママ達に使用するのに罪悪感を与えないように
よい点だけを宣伝されていたんだろうな・・・、という風に思いました。
(私もそんな宣伝に踊らされた1人です・・・(^^;))
とはいえ、私も1人目育児で四苦八苦しているときに
ダミー(おしゃぶり)に助けられたママですから、
ダミーご苦労様♪と言いたいです。
1人目は1人の赤ちゃんだけであんなに大変だと思っていたのに
2人目はもう1人いるのに、何だか楽に育児をしているのが不思議です(笑)。
こう思えるのも、育児の一段階が終わったからかもしれませんね。
今まで気が付かずに来た方にも。
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今日は、近くのビーチでピクニックしていました。

お天気が良く、多くの家族連れが海で遊んでいました。
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マリサは、生まれて2日目くらいからダミー(おしゃぶり)を
使い出し(というか、私が与えたのですが・・・)
2歳を過ぎた頃には取ろうにも取れない、
ダミーなしでは寝れないという完全なダミーキッズ☆。
もう、ダミーが無ければ泣き続け、眠れない、
こちらも根負けと言う感じで
どうやったら取れるだろう・・・、
と考えつつも、トイレトレーニングや幼稚園に慣れるまで、
なんて、いろいろ理由をつけては
先延ばしにしてきた問題でした。
(これって断乳に似ていますね・・・。)
ところが、先日、ちょっとした事件がありました。
(木曜日のこと)
いつもの、小川で遊んでいたところ、
何を思ったか、マリサ、家からダミーをポケットに入れて
持ってきていました。
それが、突然、ポロっと落ちて、
小川に流れて行ったのです。
マリサ、号泣
しばらく、その場で地団駄を踏んだりして
手が付けられないくらいにないていましたが、
次第に、状況が飲み込めたらしく、
落ち着いてきたので、
私『ダミー、もう、マリサがお姉さんだからお家に帰ったんだよ』
マリサ『ダミーおうちにかえっちゃった(泣)。
ダミーのおうち、行く!』(むかえにいく)
私『ダミーのお家はね、川を通って海に出て、
遠い遠いところだから、行けないんだよ』
マリサ『うみ、ばいばい、いく』(海にバイバイしに行きたい)

と言うわけで、川が海へ流れ出るところまで
わざわざ来て、『ダミー、さようなら〜』。
(曇り空であまり写真が綺麗に取れなかったです・・・、
まだまだ勉強が必要です・・・。)
その晩、寝る時に、やはりダミーが無くて泣きましたが、
ここで別のダミーを与えてはもうチャンスが無いと思い
『ダミーは、昼間、バイバイしたね』
と言うと、何だか納得して、いつもより1時間遅れで寝ました。
そして、久しぶりに、夜泣き・・・。
『だみーがないよぅ』(泣)。
これって、本当に断乳に、似ています・・・・。
疲れて寝たのは1時間後くらいでした・・・。
2日目も寝るときはダミーと言いましたが、
言い聞かせるときちんと寝て、夜泣きもしませんでした。
3日目の今日になると、もう、無いと悟った様で、
お昼寝の時も欲しがらず、夜もすっと寝ました。
あああ、本当に長かったけど、ようやく、マリサも断ダミーできました!!!
よかった((´▽`) ホッ
そんな、苦労もあったので、下のサラには一切ダミーは使わせていません。
(というより、最初に与えたけれども
嫌がって使わなかったのでそれ以降与えませんでした。)
という紆余曲折を経ての私のダミー使用への感想です・・・。
これまで、マリサにダミーを与えてきて
最初は欠点もあるけど利点もあるから
良いのではないか?と思っていました。
利点というのは、
・ママが楽
・子供のあごの発育にも良い
・鼻呼吸になる
↑、こう信じてきて使っていたのですが
実はココを読んであごの発育&鼻呼吸というのは
学会では何の根拠もなく、ただ、おしゃぶり会社の宣伝でしかないことを
最近知りました。
利点は
泣いてあやせないときにママが楽
ということのみだったのですね・・・。
しかも、気が付けば欠点の方が多いのですよね。
・歯並びが悪くなる(かもしれない)
・発音の問題
・言葉を発する回数が減るため言葉が遅くなりがち
・月齢によってダミーの大きさを買い代えるように
○か月用といううたい文句の元にいくつも買うので不経済(実際はそんなのは必要ないと思いました。
だって、マリサが一番すきなのは最初に使っていた新生児用・・・。)
などなど・・・、他にもあるかもしれませんが・・・。
考えてみれば、私達が赤ちゃんだった頃どれだけの赤ちゃんが
おしゃぶりをつかっていたのでしょうか???
多分、ほとんど使っていなかったはず。
おそらく、核家族化が進み、ママが楽になるグッズとして
売り出されたのでしょうけれども、
ママ達に使用するのに罪悪感を与えないように
よい点だけを宣伝されていたんだろうな・・・、という風に思いました。
(私もそんな宣伝に踊らされた1人です・・・(^^;))
とはいえ、私も1人目育児で四苦八苦しているときに
ダミー(おしゃぶり)に助けられたママですから、
ダミーご苦労様♪と言いたいです。
1人目は1人の赤ちゃんだけであんなに大変だと思っていたのに
2人目はもう1人いるのに、何だか楽に育児をしているのが不思議です(笑)。
こう思えるのも、育児の一段階が終わったからかもしれませんね。
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前に書いたことがあるのですが(前の記事はこちら)
マリサは、生まれて2日目くらいからダミー(おしゃぶり)を
使い出し(というか、私が与えたのですが・・・)
2歳を過ぎた頃には取ろうにも取れない、
ダミーなしでは寝れないという完全なダミーキッズ☆。
もう、ダミーが無ければ泣き続け、眠れない、
こちらも根負けと言う感じで
どうやったら取れるだろう・・・、
と考えつつも、トイレトレーニングや幼稚園に慣れるまで、
なんて、いろいろ理由をつけては
先延ばしにしてきた問題でした。
(これって断乳に似ていますね・・・。)
ところが、先日、ちょっとした事件がありました。
(木曜日のこと)
いつもの、小川で遊んでいたところ、
何を思ったか、マリサ、家からダミーをポケットに入れて
持ってきていました。
それが、突然、ポロっと落ちて、
小川に流れて行ったのです。
マリサ、号泣
しばらく、その場で地団駄を踏んだりして
手が付けられないくらいにないていましたが、
次第に、状況が飲み込めたらしく、
落ち着いてきたので、
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マリサ『ダミーおうちにかえっちゃった(泣)。
ダミーのおうち、行く!』(むかえにいく)
私『ダミーのお家はね、川を通って海に出て、
遠い遠いところだから、行けないんだよ』
マリサ『うみ、ばいばい、いく』(海にバイバイしに行きたい)

と言うわけで、川が海へ流れ出るところまで
わざわざ来て、『ダミー、さようなら〜』。
(曇り空であまり写真が綺麗に取れなかったです・・・、
まだまだ勉強が必要です・・・。)
その晩、寝る時に、やはりダミーが無くて泣きましたが、
ここで別のダミーを与えてはもうチャンスが無いと思い
『ダミーは、昼間、バイバイしたね』
と言うと、何だか納得して、いつもより1時間遅れで寝ました。
そして、久しぶりに、夜泣き・・・。
『だみーがないよぅ』(泣)。
これって、本当に断乳に、似ています・・・・。
疲れて寝たのは1時間後くらいでした・・・。
2日目も寝るときはダミーと言いましたが、
言い聞かせるときちんと寝て、夜泣きもしませんでした。
3日目の今日になると、もう、無いと悟った様で、
お昼寝の時も欲しがらず、夜もすっと寝ました。
あああ、本当に長かったけど、ようやく、マリサも断ダミーできました!!!
よかった((´▽`) ホッ
そんな、苦労もあったので、下のサラには一切ダミーは使わせていません。
(というより、最初に与えたけれども
嫌がって使わなかったのでそれ以降与えませんでした。)
という紆余曲折を経ての私のダミー使用への感想です・・・。
これまで、マリサにダミーを与えてきて
最初は欠点もあるけど利点もあるから
良いのではないか?と思っていました。
利点というのは、
・ママが楽
・子供のあごの発育にも良い
・鼻呼吸になる
↑、こう信じてきて使っていたのですが
実はココを読んであごの発育&鼻呼吸というのは
学会では何の根拠もなく、ただ、おしゃぶり会社の宣伝でしかないことを
最近知りました。
利点は
泣いてあやせないときにママが楽
ということのみだったのですね・・・。
しかも、気が付けば欠点の方が多いのですよね。
・歯並びが悪くなる(かもしれない)
・発音の問題
・言葉を発する回数が減るため言葉が遅くなりがち
・月齢によってダミーの大きさを買い代えるように
○か月用といううたい文句の元にいくつも買うので不経済(実際はそんなのは必要ないと思いました。
だって、マリサが一番すきなのは最初に使っていた新生児用・・・。)
などなど・・・、他にもあるかもしれませんが・・・。
考えてみれば、私達が赤ちゃんだった頃どれだけの赤ちゃんが
おしゃぶりをつかっていたのでしょうか???
多分、ほとんど使っていなかったはず。
おそらく、核家族化が進み、ママが楽になるグッズとして
売り出されたのでしょうけれども、
ママ達に使用するのに罪悪感を与えないように
よい点だけを宣伝されていたんだろうな・・・、という風に思いました。
(私もそんな宣伝に踊らされた1人です・・・(^^;))
とはいえ、私も1人目育児で四苦八苦しているときに
ダミー(おしゃぶり)に助けられたママですから、
ダミーご苦労様♪と言いたいです。
1人目は1人の赤ちゃんだけであんなに大変だと思っていたのに
2人目はもう1人いるのに、何だか楽に育児をしているのが不思議です(笑)。
こう思えるのも、育児の一段階が終わったからかもしれませんね。
今まで気が付かずに来た方にも。
どうか、ポチッと最後に
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